Sentimental Sketch Journey
文人画家 路次健サイト rojiken site

路次健ROJIKEN
プロフィール

年代 活動歴
1943年8月 大阪市内生まれ。
1950年〜1962年 小・中・高校と大阪・十三近辺で育つ。
1963年〜1967年 大学にてデザイン全般・美術・美学を学びつつアール・ヌーボーとシュールリアリズムとワンデリングに耽溺。日本各地の路地や山河湖島を放浪。
1967年〜1969年 大学院にてアントニオ・ガウディ美学研究
1969年〜2003年 総合商社及び出向先のファション・ビジネス・マーケッティング・コンサルタント会社にて、企画業務とブランド・ライセンシング業務に従事。多数の国内外の主要ブランド・プロジェクトのコンセプト作り・提携・運営に参画。世界の各都市に多数回出張。
愛知万博「愛・地球博」のキャラクターライセンスプロジェクトを最後に定年退職。
2003年〜 文人画家「路次健」を名乗り、1000点の文人画を描くことをひとつの大目標にする。
韓国、中国、台湾、マカオ、マレーシア、シンガポール、ベトナム、イタリア、フランス、スペインなど国外と国内の各地へスケッチ放浪を続けている。
また、琉球列島の島唄に魅せられ、三線(さんしん)も修行中。